クリエイティブに役立つ情報サイト・レクリエイト
活躍中の作家のみなさまによる、テクニックや制作過程のヒントを紹介するページです。
第66回は、林檎ゆゆさんの登場です!
ペイントツールSAIを使ったイラスト作成過程を紹介します。
活躍中の作家のみなさまによる、テクニックや制作過程のヒントを紹介するページです。
第65回は、れんたさんの登場です!
ペイントツールSAIを使ったイラスト作成過程を紹介します。
『クリエイターのヒミツ基地』第16回はアニメーション作家 水尻自子
脚や唇、尻など体の一部にフォーカスし、観る者にムズムズする感覚を与えるアニメーションを制作しているのが映像作家の水尻自子さん。自身の活動以外にも、タナカカツキさんと伊藤ガビンさんによるユニット「VJ QUIZ」に参加したほか、アニメ「レイナレイナ」(TOKYO MXテレビ)の監督も務めるなど活動の幅を広げています。「ビジョンを持ったことなんて一度もない」と語る脱力系の水尻さんですが、その時々の感覚を重視して人生の道を選び取っていく姿勢は、作品にも大きな影響を与えていると言えます。言葉にはできないけど、確かに何かは感じる――。そんな不思議なアニメーション作品を制作する水尻さんは、どんな人生を歩んできたのでしょうか?
【インタビュー】五月女ケイ子が5年振りにペンタブレットに挑戦! その結果は…
操作が難しく、5年前に1度挫折したペンタブレットにクリエイター 五月女ケイ子が再び挑戦する。
クリエイター向けFacebookページ「ワコム クリエイティブ プロ」開設
ワコムはクリエイター向けのFacebookページ「ワコム クリエイティブ プロ/Wacom Creative Pros Japan 」を開設。プロフェッショナル向け製品Intuos、Cintiqなどの情報を発信していくほか、今後はFacebookページ独自のコンテンツ掲載やユーザーがコミュニケーションをはかることのできるスペースとして活用していく予定。
音楽と絶妙にリンクした映像が尋常でない興奮を呼び、熱狂する観客…。迫田悠さんがVJを務めるバンド・ROVOのライブ会場では、そんなシーンが幾度となく繰り広げられています。ほかにもDREAMS COME TRUE、EGO WRAPPIN’、クラムボン、大沢伸一など、数々のミュージックビデオやライブ映像演出を手がけ、さらにはグラフィックデザイナーとしても活躍する迫田さん。華やかなキャリアを積んできたように見えますが、活動を始めた当初は挫折の連続でした。しかし、それを乗り越えたのは柔軟な姿勢と飽くなき向上心。一体どんなクリエーター人生を送ってきたのでしょうか。
アートディレクター/グラフィックデザイナー BLACK BELT JONES DCの作品世界を具現化するIntuos4
月刊MdN2012年1月号の特別付録「クリエイターズカレンダー2012」に登場するクリエイターのひとり、BLACK BELT JONES DCの近藤幸二郎さんは、CDジャケットやアパレル、ライブペイントなど幅広いデザインワークを展開している。その作品制作の際に、常に手元に置いて使用しているのがペンタブレット「Intuos4」だ。切り抜き写真を多用した複雑なコラージュが持ち味のひとつになっている近藤さんに制作工程でIntuos4をどのように活用しているか伺った。
イラストレーター 蛯原あきらさんに学ぶIntuos4の多彩な機能と活用術
月刊MdN2012年1月号の特別付録「クリエイターズカレンダー2012」に登場するクリエイターのひとり、蛯原あきらさんは、繊細なタッチのガールズイラストで若い女性に人気があるイラストレーター。手書きのようなアナログ的な風合いの作品で知られているが、ラフから仕上げまでフルデジタルで制作しているという。その際に愛用しているのがペンタブレット「Intuos4」だ。そこで今回は、Intuos4を作品制作にフル活用しているという蛯原さんに、その魅力と活用方法について伺った。
アーティスト ファンタジスタ歌麿呂さんが作品制作にIntuos4を使用する理由
第一線で活躍するクリエイターの作品が1年を彩るMdN特製カレンダー「クリエイターズカレンダー」。その2012年版が月刊MdNの2012年1月号に特別付録として収録されている。同カレンダーに登場するクリエイターたちが、口々に「作品制作に欠かせないツール」としてあげているのがペンタブレット「Intuos4」だ。ポップで強烈な作風で人気のあるクリエイター、ファンタジスタ歌麿呂さんもそのひとり。そこで今回は、Intuos4を作品制作に活用しているという歌麿呂さんに、その魅力と活用方法について伺った。
「イラストレーターのわ」第11回は、今井トゥーンズさんの紹介で、イラストレーターの白根ゆたんぽさんです。厚塗りを生かした立体感のある作風で、商業イラストから抽象画に至るまで、デジタル作画を取り入れて描かれ続けています。雑誌や書籍挿画、企業広告など、媒体を選ばない自由な作画スタイルで幅広く活動されている「職業イラストレーター」です。
タイトル別で選ぶ
ソフトウェアで選ぶ

UserForum